flightradar24の新バージョン、3Dモードは臨場感たっぷり
flightrader24がバージョンアップしたようで、 3Dモードがなかなか良いですね。
例えば、先ほど<a href="/x-plane10/2016/04/rjft-notam.>熊本空港RJFTのNOTAMを確認した後、
空港の上空を見ていたところ、この鳥取県消防のヘリコプターJA31TAを発見しました。
その機体はイタリアのアグスタAW139で、地震の救助任務にあたっているようです。
そこで3Dモードを開くと、コックピットビューと外部ビュー機能があって、
ヘリコプターが「御船町」の役場上空まで飛行し、
高度を徐々に下げ、救助任務を開始しているのがわかります。
上の静止画からは伝わりにくいかもしれませんが、実際に見ると非常にリアルな臨場感があります。
また、左側にはSPEED & ALITITUDE GRAPH機能が追加されており、 飛行中の高度や速度の変化をグラフで非常に直感的に読み取ることができ、とても便利です。
以上