PAPIの輝度調整アドオン
X-Plane 10にデフォルトでインストールされているPAPIの光は常に弱く、空港から離れていると見づらいことが多々あります。 そこでネットで調べたところ、光の強度を調整できるアドオンを見つけ、この問題を解決しました。 そのアドオンの名前は「Replacement Day and Night Lighting (lights.txt) for X-Plane」です。 ダウンロードサイトは<a href=“http://forums.x-pilot.com/files/file/435-replacement-day-and-night-lighting-lightstxt-for-x-plane-1020/"こちら。
<img src=http://forums.x-pilot.com/index.php?app=downloads&module=display§ion=screenshot&record=6316&id=435&full=1 width=680>
このサイトにログインすると圧縮ファイルをダウンロードできます。中身はシンプルで、lights.txtというファイルのみです。 このアドオンには4種類の光が用意されており、それぞれ以下の4つのディレクトリに収められています: 1 lights.txt-normal-distance-bloom 2 lights.txt-high-distance-bloom 3 lights.txt-4XSSAA-normal-distance-bloom 4 lights.txt-4XSSAA-high-distance-bloom 個人の好みに合わせて、いずれか1つを選択できます。
私は最も標準的な「normal-distance-bloom」を試してみました。インストール方法は非常に簡単です。 lights.txtを X-Plane 10/Resources/bitmaps/world/lites/ 以下にコピーし、既存のファイルを上書きするだけで完了です。 その効果ですが、以前よりも確かに明るさがかなり向上しており、非常に満足しています。
完